2021年2月21日の『前略、大とくさん』で紹介されたお店や商品、サービスのまとめです。【マニアが教える!本当においしいレトルトカレー&インスタントラーメン!】

商品やサービスを購入する時の参考にどうぞ♪

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マニアおすすめ!レトルトカレーベスト5

ご当地カレーを約2,300種類食べたという、レトルトカレーマニアの猪俣早苗さん。

その熱は凄まじく、自らご当地カレーを扱うお店・”レトルトカレーの専門店 カレーランド”をオープン!

また、“黒毛和牛&クリームチーズ カレーランドのカレーですよ”という、自らのオリジナルカレーを作るほどのレトルトカレーマニアっぷり!

そんなレトルトカレーマニアの猪俣早苗さんオススメのレトルトカレーBEST5なので、間違いはなさそうですね♪

 

いずれの商品も、カレーランドHPから購入可能です。

【HP】ご当地レトルトカレーの専門店 カレーランド

【第5位】猿払産天然ほたてカレー(北海道) 700円

約2,300種類を食べたマニアが教える第5位は、猿払産天然ほたてカレー(北海道)。
猿払(村)は、日本有数のホタテの産地で、猿払産天然ホタテは、オホーツク海の荒波で育った5年モノということで、大きくて肉厚で甘みの強さが特徴。
そんな、日本最北端の村の漁場でとれるホタテを使ったレトルトカレーは、かなり濃厚なホタテカレー。
“ホタテの出汁カレー”と言ってもいいぐらい、ホタテの香り、そしてエキスが押し寄せてきますよ。

猿払産天然ほたてカレー(パッケージ)

猿払産天然ほたてカレー

【第4位】さらべつ和牛ビーフカレー(北海道) 900円

約2,300種類を食べたマニアが教える第4位は、JAさらべつ和牛ビーフカレー(北海道)。
十勝平野の真ん中にある更別村で育てている更別和牛は、出荷数が年間およそ50頭と超プレミア牛!
そんな希少な牛肉&地元の野菜を使って作ったのが『さらべつ和牛ビーフカレー』。
十勝を一皿で楽しめるカレーになってます♪

さらべつ和牛ビーフカレー(パッケージ)

さらべつ和牛ビーフカレー

【第3位】鯖カレー(青森県) 648円

約2,300種類を食べたマニアが教える第3位は、鯖カレー(青森県)。
青森県の八戸前沖さばというサバを使ったカレーなんですが、八戸前沖さばは、日本一脂がのったサバと評価されることもあるブランドサバ!
そのブランドサバを、なんと半身まるっと惜しげもなく使用!
レトルトパックから、サバの半身がゴロっと出てくるという、なんともインパクトがあるカレーになってますよ。

鯖カレー(パッケージ)

鯖カレー

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【第2位】常陸の輝きカレー(茨城県) 1,080円

約2,300種類を食べたマニアが教える第2位は、常陸の輝きカレー(茨城県)。
茨城県の銘柄豚・ブランド豚を使ったカレーなんですが、その豚肉のおいしさにビックリ!
茨城県坂東市にある山西牧場で育てた、ブランド豚・常陸の輝きを使用しているんですが、その脂がまた旨い!
飲める脂と言われるほど、甘く味わい深いのが特徴で、レトルトカレーでも、その旨味を最大限に引き出しています。
お肉も、角切りと粗びきのひき肉、2種類のお肉を使っており、食感とうま味の両方が堪能できる、本格派レトルトカレーです。

常陸の輝きカレー(パッケージ)

常陸の輝きカレー

【第1位】黒樺牛ビーフカレー(熊本県) 870円

約2,300種類を食べたマニアが教える第1位は、黒樺牛ビーフカレー(熊本県)。
黒樺牛は、熊本の杉本本店という会社の自社ブランド牛で、独特な甘みとサシ(脂)、柔らかさが特徴。
また、自社牧場で飼育しているということもあり、お肉を惜しみ無くIN!
最高級の黒毛和牛が、なんとたっぷり70グラム!
また、出汁にも牛テールスープを使うというこだわりっぷり!
「レトルトとは思えない」
「死ぬまでに一度は食べて欲しいカレー」
と、マニアも大絶賛!
そこまで言われるからには、一度食べてみなきゃですね♪

黒樺牛ビーフカレー(パッケージ)

黒樺牛ビーフカレー

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マニアおすすめ!インスタントラーメンベスト5

インスタントラーメン1万種類の味を知るという、インスタントラーメンマニアの大和イチロウさん。

そのインスタントラーメン(マニア)歴は、なんと驚きの33年!

その歴・経験から、なんと図鑑まで出版!

また、全国7か所に”インスタントラーメン専門店を展開”するという、かなりのマニアっぷり!

そんなインスタントラーメンマニアの大和イチロウさんがオススメするBEST5なので、一度は食べてみたいですね♪

 

いずれの商品も、やかん亭HPから購入可能です。

【HP】インスタントラーメン卸&小売のやかん亭おんらいん通販サイト

【第5位】岩国蓮根麺 担々スープ(山口県) 357円

1万種類を食べたマニアが教える第5位は、岩国蓮根麺 担々スープ(山口県)。
山口県岩国市は、レンコンが有名ということで、それを麺に練り込んで作った麺・“レンコン麺”を使用。
麺は、そばのような色をしているが、もちろんそば粉は一切使っていないので、そば粉アレルギーの方でも安心。
麺のモチモチとした食感と、ごまとラー油が効いた担々スープの相性はバッチリです!

岩国蓮根麺 担々スープ(パッケージ)

岩国蓮根麺 担々スープ ※トッピングは別

【第4位】ラーメン仮面 タソガレトンコツ(福岡県) 367円

1万種類を食べたマニアが教える第4位は、ラーメン仮面 タソガレトンコツ(福岡県)。
『ラーメン仮面』を作っている『長尾製麺』さんの麺は、日本で5番以内に入る麺だとマニアも大絶賛!
『長尾製麺』さんのある福岡県うきは市は、水量が豊富なため水が美味しく、また小麦の一大生産地。
それらもあり、また『長尾製麺』さんでは、手作りに強いこだわりを持っているということもあり、とにかく麺が美味しい!
麺を作って200年以上というのは伊達じゃありませんよ!

ラーメン仮面 タソガレトンコツ(パッケージ)

ラーメン仮面 タソガレトンコツ ※トッピングは別

【第3位】マヨらーめん(大阪府) 345円

1万種類を食べたマニアが教える第3位は、マヨらーめん(大阪府)。
あるようでなかったこの組み合わせ、この商品を開発・プロデュースしたのが、なんとラーメンマニアの大和さん!
マヨネーズをラーメンに入れると、本体と油に分離し、その油を取り除くとうま味がなくなってしまうということで、なんとマヨネーズの粉末を作成!
この粉末マヨネーズがまたものすごく美味しい!
サラダとかにも合いそうなぐらいの出来・美味しさということなので、今後もしかしたら粉末マヨネーズ、単品で販売されるようになるかも!?

マヨらーめん(パッケージ)

マヨらーめん

【第2位】鳥中華(2食入り)(山形県) 378円

1万種類を食べたマニアが教える第2位は、鳥中華(山形県)。
実は、山形県は人口1人あたりのラーメン店が1番多いというラーメン大国!
その、ラーメンが大好き山形県民がこよなく愛するのが”鳥中華”。
そばつゆをベースに、鶏の出汁を加えたスープに、ストレートの中華麺。
昔ながらの醤油ラーメンって感じもしますが、東北地方ならではの濃い醤油に、鶏の出汁が加わって、ちょっと甘みがある、甘じょっぱい仕上がりがまた美味しい!
山形の伝統的な味、一度ご賞味あれ♪

鳥中華(パッケージ)

鳥中華 ※トッピングは別

【第1位】オホーツクの塩ラーメン(北海道) 350円

1万種類を食べたマニアが教える第1位は、オホーツクの塩ラーメン(北海道)。
日本で3番目に大きい湖サロマ湖の、ミネラルがとても豊富な水を汲み上げ、薪で数日間煮詰めて塩の結晶を作るということもあり、塩の味がぜんぜん違う!
マニアの間では究極の塩と呼ばれているそうです。
そんな塩を使った『オホーツクの塩ラーメン』は、優しく、またまろやかな味に。
きっと、「えっ?これインスタントラーメン?」って、驚くこと間違いなしですよ!

オホーツクの塩ラーメン(パッケージ)

オホーツクの塩ラーメン

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