モーニング激戦区の愛知県一宮市。

激戦区なだけに、モーニングが大好きな人にとっては、まさに聖地と言っても過言ではないでしょうか。

そんな一宮市のカフェに、南国気分、沖縄旅行に行った気になれちゃう所があると、2019年8月16日放送のPS純金(PSゴールド)でやっていました。

そのカフェ『サニーシーズン』では、沖縄に行かずとも、沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)気分を味わえるということで、これは行かないわけにはいかないですね♪

 

ということで今回は、2019年8月16日に放送されたPS純金(PSゴールド)。

愛知県一宮市にあるカフェ『サニーシーズン』の魅力、内装や食事についてご紹介していきます。

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【愛知県一宮市】カフェ『サニーシーズン』は沖縄美ら海水族館気分を味わえる!?

愛知県一宮市にあるカフェ『SunnySeason(サニーシーズン)』

上の画像がそのサニーシーズンなんですが、外観がブルーと白とシンプルで、さわやかな感じがまたいいですね。

なんか南国、南の方にある家、ビーチハウスって感じで素敵です。

 

素敵なのは外観だけじゃないんです。

内装もこれまた素敵なんです。

その内装の一部がこちら。

 

はい。

その名も“水槽カウンター席”では、目の前に水槽があるんです♪

この、目の前に水槽があるっていうのはポイント高いですよね~。

沖縄美ら海水族館気分…までは味わえませんが、その水槽の中で泳ぐ熱帯魚を見ながら優雅にコーヒーを頂く。

ス・テ・キ ですね。

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『サニーシーズン』の料理はリゾート感たっぷり

『サニーシーズン』の南国感・沖縄感は外観や内装だけじゃないんです。

料理だってリゾート感たっぷりなんです。

沖縄名物タコライス 1,000円や、サニーのロコモコ丼 1,200円、あとスムージー 700円など、一宮にいながらも沖縄・ハワイアン気分を満喫できるんです。

 

その中でも人気No.1のメニューが、沖縄の黒糖を使用した卵液を使用している、ふわふわとろとろのフレンチトースト、黒糖のフレンチトースト 550円です。

番組でもDJKOOさんが、”黒糖 DO DANCE“、 “うまい MEETS GIRL“と言ってはしゃいでいたので、美味しさは間違いない(?)と思いますよ。

 

あとはお得でいうとランチですね。

日替わりランチ・本日のランチは、スープ・サラダ付きで1,000円

更に、ドリンクバーもつけられるし、ランチデザートもつけられるので、だいぶ長居できちゃいます。

南国・沖縄気分を味わいたいなら『SunnySeason(サニーシーズン)』ですね♪

まとめ

愛知県一宮市にあるカフェ『SunnySeason(サニーシーズン)』

魚・熱帯魚って、ず~っと見ててもホント飽きないですからね。

かといって家で熱帯魚を飼うとなると、準備から維持・メンテナンスと、結構お金も手間もかかりますからね。

だからといって熱帯魚屋さんで1時間も2時間もず~っと見てると、”ヤバい人”って思われますからね。

 

「熱帯魚を見て癒やされたい」

「カフェでボーッとのんびりとした時間を過ごしたい」

という方には『サニーシーズン』おすすめです。

 

愛知県一宮市にあるカフェ『SunnySeason(サニーシーズン)』
(『JR 東海道本線 尾張一宮駅』から徒歩19分(1.5km))

【住所】愛知県一宮市印田通2-5
【電話】0586-83-0304
【営業時間】11:00~23:00(L.O. 22:30)
ランチ 11:00~14:00
ティータイム 14:00~18:00
【休業日】不定休
【駐車場】あり 無料
【HP(facebook)】カフェと海遊び Sunny Season

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